拝啓 井門義博です
拝啓 井門義博です
スピードコンテスト用車両速報
16年08月16日 16:09:00 | 鉄道模型JAMと言えば鉄道模型競技会かなと思います。(←それは私の思い入れ?)

去年出場させていただきました“C571SLやまぐち号”です。
1回目は1138.8km/h 2回目は調子良く走ったのですが計測不能でした。
去年の進行の遅さや計測不能という恥ずかしい事態は、今年は繰り返さないと思います。
精度が何桁も向上したうえに、時速3万km/hが出ても大丈夫と思います。

SLやまぐち号は今年もリベンジ参加致します。 再調整で力が出るかどうか・・・
普通の鉄道模型は「13:2」とか「30:1」とか減速しますがこのSLやまぐち号は平ギヤだけの組み合わせで16:26と増速(1:1.625)してEF65用の径14mm動輪を回します。
モーターはキドモーターです。 (←これがちょっと疲れているかも・・・・)

去年はもうひとつ材料の「チョロQ」を用意していました。

リニア・鉄道館で買った超電導リニアMLX-01のチョロQです。
空力ブレーキが開閉したりドアが開閉する凝ったチョロQ・・・空気抵抗は?
缶モーター+クラウンギヤで駆動するつもりでした。 製作に取り掛かれず終了しました。
去年は優勝ラインをマッハ2.5、ジェット戦闘機程度と読んでいました。 ところが・・・

江川芳章さんのびっくりハウススペシャル『超特急の夢』が想定を大きく上廻り計測不能、見た感じではマッハ5~6という感じです。
50Mコースの中間点での計測は同じですが今年はコースは直線精度が向上していますので安心して高速に挑戦できます。
去年の江川さん『超特急の夢』が余りにも凄い能力でしたので、大会を盛り上げるためには相当の覚悟で超絶マシンを用意しなければなりません。
正直言って、今年江川さんのレベルに追いつけるのは計測機器だけかな・・・・という感じがしています・・・
(しかし、2000km/hを上廻ったレーサーが3台、3000km/hを上廻ったレーサーが2台有りましたから彼等の挑戦も見物です)

なにはともあれ、皆様にがっかりされないようなマシンを仕上げなくてはなりません。
面白いモノを仕立てるためには昔、遊び倒した16番のジャンクボックスから使えそうなパーツを引っ張り出して見ることからはじめます。

ギヤ類やベアリングなども引っ張り出してレーサーの構想を練ります。

動力台車にはドロップ製DT12を使うつもりになってきました。
カワイかな・・・
組み合わせるマクラバリや段付ネジなどを物色します。

カツミのWB31㍉インサイドギヤを使うことにします。
①駆動方法の問題
②クリアランスが大きすぎるのでワッシャなどで適切な状態にしないと高速は無理かな?
という問題で一旦分解しなくはなりません。 Eリングにてこずります。

何とか分解しました。 こんな作業の延長で江川さんに迫れるモノでしょうか?
「ハイテク江川さん」に対する「ローテク井門」・・・ちょいと無理かな~

MLX-01チョロQは3つの車体から成り立っています。
どちらかの先頭車に動力台車を組込むのでその検討に入ります。

分解してみます。

結構な部品点数です。

尖った方の先頭車はこんな構成でした。 歯数23の白いクランギヤは今回使う予定のパーツで、チョロQのものではないです。

両先頭車の空力ブレーキを全開にしてみます。

ドアはこんな風に開きます。

さて、インサイドギヤですが、此処から駆動しますのでギヤが剥き出しに成る様にします。 先ず切り取って、

丸く整えました。
向こうに見えるのは同じカツミのWB26mmインサイドギヤです。

黒くして格好を付けました。

ちょっと此処で寄道です。
たまたまなのか車両限界が酷似して居る車両500系新幹線(天賞堂)です。
(マグレブチョロQの箱に「協力;カツミ模型店」と記されています・・・もしかするとHOの新幹線に車両寸法を一致させた?)

分解します。

去年、実物部門で出走して344.1km/hを記録した車両です。

モーターを換装して勝利を目指します。
昨年の優勝者は山岸 隆さんで名鉄モ510にいさみや吊り掛けモーター搭載で1228.2km/hを出しました。

今年、もっと記録を伸ばしてくることを想定すると

4倍のスピードを出す必要があります。

少し重くて質の悪そうなグリスを拭き取っています。

このダイキャスト製の重い車体が不味そうです。

この時点ではやる気満々でしたが、使えるモーターが6V用の試作品なのですが、思ったほど回転が速くない事、割合力が無さそうだという点でこの500系ベースでは無理と判断、急遽E6系ベースに変更します。
6V用なのでかなり回転が速いと想定したのですが6V時の無負荷回転数が12000~13000程度、12V時の回転数や熱発生などは割合平凡なレベルだと思われます。 データを見たら相当「上品」なモーターでした。
時間があればもう少し別の作戦があった様に思います。
モーターの電圧はモーターに仕事をさせて一定時間後に何度まで上がるかで決まるのですが、勿論ブラシが持つかどうかも重要です。
今回この目的であれば「入手し易い物」では無く、選択、発注(今時、コアレスモーターは在庫は無く、発注を受けて1~2ヶ月で納品となるようです)するのが適当でした。
車両をエンドウ製E6にすると重量という点では1/4程度で済む(ウェイトは撤去します)と見ました。

昔のIMONのキハ58系、82系と同じ8ピンソケットが付いています。

さて、フリースタイルの方ですが、これまた迷走が続きます。
先ずはインサイドギヤフレームとEリングの間にワッシャを入れて丁度良い締まり具合を目指します。

良い感じに組み付け成功。 ここに来て付随台車(TR69に決めてあります)に雰囲気が近付くDT20台車が浮上してきました。 使う予定の径14mm電関車輪も用意されています。

DT20のマクラバリはMP用ですね。
この写真を撮った時点ではDT20を使う予定でしたが、適合しないことが判明

元のDT12に戻りました。

使うつもりで買ったJM用集電ブラシ・・・
実は欲しかったのは集電ブラシの左側の幅の広い枠の方です。 直接線路に接する集電ブラシにするつもりだったのです。(←今年はやめました・・・モーターが小さく非力なので無理かなと・・・両線路から取るために2つ買いました)
JM用集電ブラシの方は、本当にその目的で使うつもりだったのですが16番で使うには具合が良くなかったので使いませんでした。

モーターホルダーを自作するのですが、真ん中に径4mm少々の穴を開けなくては行けません。

機械化します。 ローテク井門も機械化です。

このボール盤、IMONで売っているヤツです。
付属の万力もどきが付いていますが使い慣れた万力で大丈夫なことを確認します。

導入記念でその付属の万力もどき(ベタバイスと言うようです)と一緒に記撮です。

とは言うものの、井門は既にボール盤は持っていたのでした。
このTSD-6はいさみやで多分35年前に買ったものです。

ドリルの歯が付いたままでどうすれば外せるのか判りません。

この㊵チャックキーを入手すればまた使えるようになることを新しいボール盤を使ってみて判りました・・・・
がっくり・・・
しかし、びっくり!TSD-6は今でも東洋アソシエイツのページに載っています。
35年前ですよ~たしか、13mmと1/80ナローで奮闘していた時代のはず。

横道に逸れましたが、兎も角モーターホルダーを作らなくてはいけません。

慎重にキチッと狙って穴開けしたつもりなのですが、全然滅茶苦茶です。

同じ板の反対側に再挑戦

台上に万力持ち込んで今度こそ正確に! これは回さないで当てて確かめています。

ちょっと回してみました、何処に傷が付くかで位置の確認です。
少し内側かな・・・・
でも、ケガキ位置より良い位置に思えてきます。
このまま行っちゃえ!
(そのいい加減さが後々響きます)

まずネジ穴が一つ開きました。 う~~んやはり僅かに内側だったなぁ・・・

反対側のネジ穴開きました。

そして4mmの穴です。

やった!前回と比べものにならない出来映えです。

自分で手書きで考えた図面で確認して

万力に挟んで曲げに掛かります。

大きな鉄ヤスリで手で曲げてから

木槌で叩いて直角(らしきモノ)を出しました。

そうしておいて想定寸法に合わせて寸法の調整に掛かります。

糸鋸で切り

落としました。

インサイドギヤ側の取付部ですが・・・

これもボール盤では全然違うところに穴が開いてしまいます。
工作の先輩方に聞いてみたところ
「井門君、心眼で見るのだよ!」と教えていただきました。
目で見てケガキ位置に穴が開くと思っている方が多いと思いますが、やってみれば判ります。
必要なモノは「心眼」です。
まあ、其れとは別に、この時はケガキ位置に先ずは0.5mm径の先穴入口を開けて

ハンドドリルで1mm程度に拡げ・・・勿論窪みだけです。

最後はボール盤で穴開け出来ました。

重ね合わせて半田を流す予定ですが、手順を考えなくては・・・

結局端から順番にハンダ付けと決しました。

最後は万力で咥えて締め上げながら半田を流しました。

インサイドギヤとモーター、クラウンギヤを繋げるパーツです。
材料はお手軽真鍮素材、KSモデルの0.8mm厚巾5mmと10mm板を0.5mm厚20mm巾の板の上で位置決めして半田を流したわけです。
中央のモーター取付板、両端のインサイドギヤへの取付具ともにボール盤の穴開け失敗の側がハンダ部分になっていますが、却って良かった感じです。

クラウンギヤをセットしてみます。 モーターはまだ手元には無いです。

この様に使う予定です。
駆動軸2軸、ギヤ比は16対23
1:1.4375です。
モーター軸の1.4375倍の速度で車軸を回す予定です。

去年出場させていただきました“C571SLやまぐち号”です。
1回目は1138.8km/h 2回目は調子良く走ったのですが計測不能でした。
去年の進行の遅さや計測不能という恥ずかしい事態は、今年は繰り返さないと思います。
精度が何桁も向上したうえに、時速3万km/hが出ても大丈夫と思います。

SLやまぐち号は今年もリベンジ参加致します。 再調整で力が出るかどうか・・・
普通の鉄道模型は「13:2」とか「30:1」とか減速しますがこのSLやまぐち号は平ギヤだけの組み合わせで16:26と増速(1:1.625)してEF65用の径14mm動輪を回します。
モーターはキドモーターです。 (←これがちょっと疲れているかも・・・・)

去年はもうひとつ材料の「チョロQ」を用意していました。

リニア・鉄道館で買った超電導リニアMLX-01のチョロQです。
空力ブレーキが開閉したりドアが開閉する凝ったチョロQ・・・空気抵抗は?
缶モーター+クラウンギヤで駆動するつもりでした。 製作に取り掛かれず終了しました。
去年は優勝ラインをマッハ2.5、ジェット戦闘機程度と読んでいました。 ところが・・・

江川芳章さんのびっくりハウススペシャル『超特急の夢』が想定を大きく上廻り計測不能、見た感じではマッハ5~6という感じです。
50Mコースの中間点での計測は同じですが今年はコースは直線精度が向上していますので安心して高速に挑戦できます。
去年の江川さん『超特急の夢』が余りにも凄い能力でしたので、大会を盛り上げるためには相当の覚悟で超絶マシンを用意しなければなりません。
正直言って、今年江川さんのレベルに追いつけるのは計測機器だけかな・・・・という感じがしています・・・
(しかし、2000km/hを上廻ったレーサーが3台、3000km/hを上廻ったレーサーが2台有りましたから彼等の挑戦も見物です)

なにはともあれ、皆様にがっかりされないようなマシンを仕上げなくてはなりません。
面白いモノを仕立てるためには昔、遊び倒した16番のジャンクボックスから使えそうなパーツを引っ張り出して見ることからはじめます。

ギヤ類やベアリングなども引っ張り出してレーサーの構想を練ります。

動力台車にはドロップ製DT12を使うつもりになってきました。
カワイかな・・・
組み合わせるマクラバリや段付ネジなどを物色します。

カツミのWB31㍉インサイドギヤを使うことにします。
①駆動方法の問題
②クリアランスが大きすぎるのでワッシャなどで適切な状態にしないと高速は無理かな?
という問題で一旦分解しなくはなりません。 Eリングにてこずります。

何とか分解しました。 こんな作業の延長で江川さんに迫れるモノでしょうか?
「ハイテク江川さん」に対する「ローテク井門」・・・ちょいと無理かな~

MLX-01チョロQは3つの車体から成り立っています。
どちらかの先頭車に動力台車を組込むのでその検討に入ります。

分解してみます。

結構な部品点数です。

尖った方の先頭車はこんな構成でした。 歯数23の白いクランギヤは今回使う予定のパーツで、チョロQのものではないです。

両先頭車の空力ブレーキを全開にしてみます。

ドアはこんな風に開きます。

さて、インサイドギヤですが、此処から駆動しますのでギヤが剥き出しに成る様にします。 先ず切り取って、

丸く整えました。
向こうに見えるのは同じカツミのWB26mmインサイドギヤです。

黒くして格好を付けました。

ちょっと此処で寄道です。
たまたまなのか車両限界が酷似して居る車両500系新幹線(天賞堂)です。
(マグレブチョロQの箱に「協力;カツミ模型店」と記されています・・・もしかするとHOの新幹線に車両寸法を一致させた?)

分解します。

去年、実物部門で出走して344.1km/hを記録した車両です。

モーターを換装して勝利を目指します。
昨年の優勝者は山岸 隆さんで名鉄モ510にいさみや吊り掛けモーター搭載で1228.2km/hを出しました。

今年、もっと記録を伸ばしてくることを想定すると

4倍のスピードを出す必要があります。

少し重くて質の悪そうなグリスを拭き取っています。

このダイキャスト製の重い車体が不味そうです。

この時点ではやる気満々でしたが、使えるモーターが6V用の試作品なのですが、思ったほど回転が速くない事、割合力が無さそうだという点でこの500系ベースでは無理と判断、急遽E6系ベースに変更します。
6V用なのでかなり回転が速いと想定したのですが6V時の無負荷回転数が12000~13000程度、12V時の回転数や熱発生などは割合平凡なレベルだと思われます。 データを見たら相当「上品」なモーターでした。
時間があればもう少し別の作戦があった様に思います。
モーターの電圧はモーターに仕事をさせて一定時間後に何度まで上がるかで決まるのですが、勿論ブラシが持つかどうかも重要です。
今回この目的であれば「入手し易い物」では無く、選択、発注(今時、コアレスモーターは在庫は無く、発注を受けて1~2ヶ月で納品となるようです)するのが適当でした。
車両をエンドウ製E6にすると重量という点では1/4程度で済む(ウェイトは撤去します)と見ました。

昔のIMONのキハ58系、82系と同じ8ピンソケットが付いています。

さて、フリースタイルの方ですが、これまた迷走が続きます。
先ずはインサイドギヤフレームとEリングの間にワッシャを入れて丁度良い締まり具合を目指します。

良い感じに組み付け成功。 ここに来て付随台車(TR69に決めてあります)に雰囲気が近付くDT20台車が浮上してきました。 使う予定の径14mm電関車輪も用意されています。

DT20のマクラバリはMP用ですね。
この写真を撮った時点ではDT20を使う予定でしたが、適合しないことが判明

元のDT12に戻りました。

使うつもりで買ったJM用集電ブラシ・・・
実は欲しかったのは集電ブラシの左側の幅の広い枠の方です。 直接線路に接する集電ブラシにするつもりだったのです。(←今年はやめました・・・モーターが小さく非力なので無理かなと・・・両線路から取るために2つ買いました)
JM用集電ブラシの方は、本当にその目的で使うつもりだったのですが16番で使うには具合が良くなかったので使いませんでした。

モーターホルダーを自作するのですが、真ん中に径4mm少々の穴を開けなくては行けません。

機械化します。 ローテク井門も機械化です。

このボール盤、IMONで売っているヤツです。
付属の万力もどきが付いていますが使い慣れた万力で大丈夫なことを確認します。

導入記念でその付属の万力もどき(ベタバイスと言うようです)と一緒に記撮です。

とは言うものの、井門は既にボール盤は持っていたのでした。
このTSD-6はいさみやで多分35年前に買ったものです。

ドリルの歯が付いたままでどうすれば外せるのか判りません。

この㊵チャックキーを入手すればまた使えるようになることを新しいボール盤を使ってみて判りました・・・・
がっくり・・・
しかし、びっくり!TSD-6は今でも東洋アソシエイツのページに載っています。
35年前ですよ~たしか、13mmと1/80ナローで奮闘していた時代のはず。

横道に逸れましたが、兎も角モーターホルダーを作らなくてはいけません。

慎重にキチッと狙って穴開けしたつもりなのですが、全然滅茶苦茶です。

同じ板の反対側に再挑戦

台上に万力持ち込んで今度こそ正確に! これは回さないで当てて確かめています。

ちょっと回してみました、何処に傷が付くかで位置の確認です。
少し内側かな・・・・
でも、ケガキ位置より良い位置に思えてきます。
このまま行っちゃえ!
(そのいい加減さが後々響きます)

まずネジ穴が一つ開きました。 う~~んやはり僅かに内側だったなぁ・・・

反対側のネジ穴開きました。

そして4mmの穴です。

やった!前回と比べものにならない出来映えです。

自分で手書きで考えた図面で確認して

万力に挟んで曲げに掛かります。

大きな鉄ヤスリで手で曲げてから

木槌で叩いて直角(らしきモノ)を出しました。

そうしておいて想定寸法に合わせて寸法の調整に掛かります。

糸鋸で切り

落としました。

インサイドギヤ側の取付部ですが・・・

これもボール盤では全然違うところに穴が開いてしまいます。
工作の先輩方に聞いてみたところ
「井門君、心眼で見るのだよ!」と教えていただきました。
目で見てケガキ位置に穴が開くと思っている方が多いと思いますが、やってみれば判ります。
必要なモノは「心眼」です。
まあ、其れとは別に、この時はケガキ位置に先ずは0.5mm径の先穴入口を開けて

ハンドドリルで1mm程度に拡げ・・・勿論窪みだけです。

最後はボール盤で穴開け出来ました。

重ね合わせて半田を流す予定ですが、手順を考えなくては・・・

結局端から順番にハンダ付けと決しました。

最後は万力で咥えて締め上げながら半田を流しました。

インサイドギヤとモーター、クラウンギヤを繋げるパーツです。
材料はお手軽真鍮素材、KSモデルの0.8mm厚巾5mmと10mm板を0.5mm厚20mm巾の板の上で位置決めして半田を流したわけです。
中央のモーター取付板、両端のインサイドギヤへの取付具ともにボール盤の穴開け失敗の側がハンダ部分になっていますが、却って良かった感じです。

クラウンギヤをセットしてみます。 モーターはまだ手元には無いです。

この様に使う予定です。
駆動軸2軸、ギヤ比は16対23
1:1.4375です。
モーター軸の1.4375倍の速度で車軸を回す予定です。
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