拝啓 井門義博です
拝啓 井門義博です
SL〔えんかい物語号〕2014②
14年05月21日 19:33:00 | 今鉄仲間の高野陽一さんのブログ↓には既に①~⑦が完結しています。 私のブログ書きの遅さが際立つ感じです!
http://soultrainsd51241.blog.fc2.com/blog-entry-58.html#comment51
インドネシア撮影報告など夢のまた夢です・・・
さてさて・・・続けます。

S車7名、A車4名の予定だったのですが「6名/5名」に変更して対応します。
S車の方は大きな車がゲットできなかったのです。
私はS車乗車、荷物はA車です。
S車とA車は別行動、先程ブログを紹介した高野陽一さんはA車です。

“のみ鉄”“えんかい物語”に欠かせないのはご当地グルメです。
会津と言えば『馬刺』でしょう!
『馬刺』ゲットが一つの使命であるS車は喜多方で偶然こんな店を発見しました。
『桜さしみ』(馬刺)を謳った肉屋(とんかつ屋も併営)です。

突入!

おおおっ!!色々な種類があります。 買ったのはももです。

地元の人も次々に買い物に来ていました。

下り列車を撮るべく舘原踏切に来てみたら自動車通行止めになっています。

車を置いておけるような場所も無さそうなので県道16号線に戻り、車を置いておける場所を探し、歩いて撮影地に向かいます。
此処から左に入ります。
私有地に軽自動車を乗り入れている人もいて地元の人に怒られていました。

8233列車やってきました。
ゆったり待ってゆったり撮って脱兎の如く追いかけます。

鹿瀬~津川の直線に来ました。
時間の余裕が有りました。
鹿瀬の津川寄りに徐行区間が有り、それが終わって加減弁開いてきます。

加減弁の引きは遠慮がちながら給気してやってきました。

本当はもう少し津川寄りから撮るのが良いのだそうですが、先客が居たのでこの位置だったのです。

津川で交換する会津若松行DCが発車してきました。 タラコです。

津川発車を狙います。
A車も相前後して到着、11人揃いました。

折角なのでC57180〔ばんえつ物語号〕を入れて記念写真です。

発車しました。

順光斜光線ギラギラで素晴しいものでした。

咲花温泉を横目に見ながら馬下へと急ぎます。
馬下に着いても車を置いておけるようなところが在りません・・・
パトカーも停まっています。
仕方なく無難無難な位置に停めて皆が構える方に走りますが全然届きませんでした。

しようが無い・・・何となく流し撮りです。

しかも、ズーム流しもせずに漫然と流して仕舞いました。 呆けとるなぁ~~

咲花温泉ホテル『丸松』に到着しました。
昨年と同じ宿です。

フロントです。

A車(奥)も到着しました。 手前がS車です。

男性客は我々だけのようです。 お風呂は100%貸し切り状態です。
ただ『丸松』の大きな問題点はお風呂です。 1階のお風呂(この時点では女湯・露天付き)は良いのですがこの2階の風呂が大問題です。
洗い場が五カ所在るのですが、入り口に近い方から
① どう調整しても冷たいお湯がちょろちょろしか出ません。
② ほとんどお湯は出ません
③ ほとんどお湯は出ません
④ ほとんどお湯は出ません
⑤ どう調整しても熱すぎるお湯がちょろちょろしか出ません。
どうにか使えるのは①と⑤だけです。

お風呂の問題が大きすぎて8233会開催此処では厳しいかも知れません。

布団が敷かれた状態で悠々宴会が出来る部屋の広さ、部屋から撮影出来るロケーションは棄てがたいのですが。

エレベーター内にこの様な案内が出ています。

小さな石展会場です。

鈴木伸生さん写真展です。

結構蒸機を撮られて居ます。 「後で見に来よう!」

乾杯!

提灯が屋形船状態・・・

火が掛かって居るのは左;釜飯、右;豚肉陶板焼という感じです。

馬刺しも登場します。

一人あたりこれぐらいの量が回ります。 天ぷら、海老は追放済みです。

おおおっ、凄いお酒が用意されています。
持ち込みもしますがビールや冷酒もどんどん発注しています。

仲居さんに記撮をお願いしました。 この宴会場は仕切りを取り去ると巨大な宴会場になります。
(花月園のようなことも出来そうですが・・・)

反対側からも一枚。

更に終了間際にも改めてもう一枚です。

この舞台ではかつていかなる芸が披露されていたのでしょう。

鈴木伸生さん写真展を皆で鑑賞します。

二次会、乾き物、馬刺に混じってシウマイも登場しています。

存分に二次会を堪能しました。
この環境は『丸松』ならではですよねぇ。
http://soultrainsd51241.blog.fc2.com/blog-entry-58.html#comment51
インドネシア撮影報告など夢のまた夢です・・・
さてさて・・・続けます。

S車7名、A車4名の予定だったのですが「6名/5名」に変更して対応します。
S車の方は大きな車がゲットできなかったのです。
私はS車乗車、荷物はA車です。
S車とA車は別行動、先程ブログを紹介した高野陽一さんはA車です。

“のみ鉄”“えんかい物語”に欠かせないのはご当地グルメです。
会津と言えば『馬刺』でしょう!
『馬刺』ゲットが一つの使命であるS車は喜多方で偶然こんな店を発見しました。
『桜さしみ』(馬刺)を謳った肉屋(とんかつ屋も併営)です。

突入!

おおおっ!!色々な種類があります。 買ったのはももです。

地元の人も次々に買い物に来ていました。

下り列車を撮るべく舘原踏切に来てみたら自動車通行止めになっています。

車を置いておけるような場所も無さそうなので県道16号線に戻り、車を置いておける場所を探し、歩いて撮影地に向かいます。
此処から左に入ります。
私有地に軽自動車を乗り入れている人もいて地元の人に怒られていました。

8233列車やってきました。
ゆったり待ってゆったり撮って脱兎の如く追いかけます。

鹿瀬~津川の直線に来ました。
時間の余裕が有りました。
鹿瀬の津川寄りに徐行区間が有り、それが終わって加減弁開いてきます。

加減弁の引きは遠慮がちながら給気してやってきました。

本当はもう少し津川寄りから撮るのが良いのだそうですが、先客が居たのでこの位置だったのです。

津川で交換する会津若松行DCが発車してきました。 タラコです。

津川発車を狙います。
A車も相前後して到着、11人揃いました。

折角なのでC57180〔ばんえつ物語号〕を入れて記念写真です。

発車しました。

順光斜光線ギラギラで素晴しいものでした。

咲花温泉を横目に見ながら馬下へと急ぎます。
馬下に着いても車を置いておけるようなところが在りません・・・
パトカーも停まっています。
仕方なく無難無難な位置に停めて皆が構える方に走りますが全然届きませんでした。

しようが無い・・・何となく流し撮りです。

しかも、ズーム流しもせずに漫然と流して仕舞いました。 呆けとるなぁ~~

咲花温泉ホテル『丸松』に到着しました。
昨年と同じ宿です。

フロントです。

A車(奥)も到着しました。 手前がS車です。

男性客は我々だけのようです。 お風呂は100%貸し切り状態です。
ただ『丸松』の大きな問題点はお風呂です。 1階のお風呂(この時点では女湯・露天付き)は良いのですがこの2階の風呂が大問題です。
洗い場が五カ所在るのですが、入り口に近い方から
① どう調整しても冷たいお湯がちょろちょろしか出ません。
② ほとんどお湯は出ません
③ ほとんどお湯は出ません
④ ほとんどお湯は出ません
⑤ どう調整しても熱すぎるお湯がちょろちょろしか出ません。
どうにか使えるのは①と⑤だけです。

お風呂の問題が大きすぎて8233会開催此処では厳しいかも知れません。

布団が敷かれた状態で悠々宴会が出来る部屋の広さ、部屋から撮影出来るロケーションは棄てがたいのですが。

エレベーター内にこの様な案内が出ています。

小さな石展会場です。

鈴木伸生さん写真展です。

結構蒸機を撮られて居ます。 「後で見に来よう!」

乾杯!

提灯が屋形船状態・・・

火が掛かって居るのは左;釜飯、右;豚肉陶板焼という感じです。

馬刺しも登場します。

一人あたりこれぐらいの量が回ります。 天ぷら、海老は追放済みです。

おおおっ、凄いお酒が用意されています。
持ち込みもしますがビールや冷酒もどんどん発注しています。

仲居さんに記撮をお願いしました。 この宴会場は仕切りを取り去ると巨大な宴会場になります。
(花月園のようなことも出来そうですが・・・)

反対側からも一枚。

更に終了間際にも改めてもう一枚です。

この舞台ではかつていかなる芸が披露されていたのでしょう。

鈴木伸生さん写真展を皆で鑑賞します。

二次会、乾き物、馬刺に混じってシウマイも登場しています。

存分に二次会を堪能しました。
この環境は『丸松』ならではですよねぇ。
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