拝啓 井門義博です

拝啓 井門義博です

“JAM”クリニック講師感謝の会

23年10月27日 03:26:01 | 鉄道模型

借景の今日、今年初めての草刈りが始まりました。 3人で既に数時間やっていますがこの範囲しか刈れていません。

緑は少し色づいて背高轍草も花をつけています。

今日は歩行トレーニングで渋谷からりんかい線・・・のつもりが11分前のSSラインで大崎へ、

大崎ではドアが開くと同時にドア閉め、JR系は意地悪です。 11分待つのが嫌で品川経由

JR大井町駅は東口のお客さんへの嫌がらせが止まりません。

SUICAのチャージをしたら、此処では領収証を出さない、履歴印字も出さないという嫌がらせです。

東口が元々の表玄関で、街としても都道26号線(今は数字が違うかも)が街の中心で、東側は西側のジャスト2倍(西の半分は国鉄用地だったから)だったわけです。

かつては東側は丘の上だし、家賃が高いからランチが850円〜で、低地の西側が680円〜でした。

我々もわざわざ西側まで歩いたほど価格格差があったのです。

JR東日本は自分の所有する広大な土地の価値を上げるために東側に嫌がらせをしている感じです。

「ウチは鉄道会社じゃありませんから」と聞きますがやはりそうか!

パレットプラザ(DPE屋)が閉店していました。

りんかい線209系ですが、額面広告が姿を消しつつあります。

新南口へ歩きます。 線路西側がビルに塞がれていました。

りんかい線新木場行

昔のSSラインホームが低く見えるのは線路が嵩上げされているからだと思います。

肩のMRI撮影を狙って慶友整形外科を狙ってきましたが、木曜休診!

新南口のビルです。 以前は左側通行だったエスカレーターが右側通行に変わっていました。

日本人は自然には断然左側通行になります。

「人は右へ車は左へ」という昔の標語がありますが、はっきり言えば馬鹿な話です。

国民大多数が自動車免許を持ってしまうと左側通行が自然と体に染み付いてしまうのです。

自動車免許を持っていると右側を歩くのは気味が悪い・・・それを知らない昔の人が言ったことを国土交通省が押し付けようとしているのでしょうか?

鉄道終点を短くして不動産業をした方が金儲けには有利です。 渋谷はその犠牲になりつつありますが、本来国土交通省が介入して交通を整えるべき、利用者の利便を代表するべきなのにそこはサボって「馬鹿」しかやらない!

渋谷川

東口側

西を見ます。

渋谷の人の流れは駅の作りがダメダメになりそうなので気が滅入ります。

エスカレーターが並行2本往復4本あるべきところをナサケナイ2本だったりします。

例えば永田町の駅ならエスカレーターは3本有って中央は時間によって方向を変えています。

その時代の人の方が優れていたのかもしれません。

今は人の流れに思いが至らない「お馬鹿」ということでしょうか。

並行ダブルを2本にして、片側には大きく「歩行禁止」と表示してエスカーターに立つ人を3列にするべきです。 今は1列のお粗末です。

今日はパンダでJAMクリニック講師さま感謝の宴です。

JAM実行委員会の面々・・・居ない人もいますが。

久保田富弘さんの乾杯の発声です。

乾杯!

摸たぬき!ならぬ摸パンダ!

松岡くんがスポットライトの調整をしています。 鋭いです。

この写真はイモンが撮っていますが・・・

イモンはもう座っています。

優秀な弟子??渡辺クリステルがどんどんシャッターを切ります。

これはスマホによる撮影です。

ストロボ点灯が最強ですね。

しかし、

すべてのカメラのストロボは3000°Kで光るのがベストだと私は思います。

4000Kや6000Kの室内でストロボが3000Kである方が自然な光になるはずです。 その逆より10倍良いです。

イモンは仕事として商品にスポットライトを当てていたので確信しています。

 


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