拝啓 井門義博です
拝啓 井門義博です
哈密(三道嶺)2010 第2日 下
10年02月14日 11:11:00 | 海外蒸機午後も張り切って参ります。

14:12 南站から北方の一坑二坑(北站)に向かう線を狙うD地点です。
この線では珍しい(全て逆向きですが)後補機付列車がやってきました。
一坑二坑同時に空貨車を送り込もうという「こういう列車」がたまに有るのだそうです。
線路と平行に続いていた電柱の列が一坑二坑の方向にまっすぐ向かうために線路を横切る辺りです。
機関車の向きは全て南站(或いは洗煤所、東站、西站)方向を向いています。
この線は、積車(重車)はカマが前向きで牽いて来ますが「下り込み」です。
此処よりも北側、カーブに近い位置で撮影するのが一般的かもしれません。
我々がこの位置取りをしたのは望遠で山を少し引き寄せて後追いをする為です。

14:13 上游型SY1729です。
煙突の長さのせいか「気が狂いそうな」素晴らしいブラスト音です。
ビデオカメラの向きが、最初から後追いしか眼中にない我々の心中を示しています。

14:14 そして建設型JS8053。上游とは音色が違う凄まじいブラスト音です。
この音の迫力は日本国内の保存機はもちろん蒸機現役時代と比べても桁違いです。
柳樹泉線とは違うカマが運用に入っています。

14:14 僅かな追い風が驚くべき幸運を我々に運んできました。後追いじゃないみたいです。 (このブログの読者は全てを知ったわけですが)

14:17 全力走行は延々続きます。
我々は「この線」に関しては「もう考える必要がなくなり」ました。
「カーヴを過ぎるところまで力行してくれ」と乗務員にお願いに行く必要も無くなったのです。
「天山山脈見え」
「2台運転」
「僅かな追い風」
という3重のラッキーに「帰りに飛行機が落ちなきゃいいナ」と、怖くなってしまいましたが・・・「やっぱり神様は代償を要求してきたのかナ」と思います。

14:47 光学式エクステンダーを入れて34倍撮影で残りテープを消化し、新しいテープに交換し、再び「本番」に備える井門です。
再びB地点ですが、奥井の提案で「右カーヴで機関車が頭を振ったところを撮ろう」と言うことに一決しました。

14:50 これを狙ったわけです。
① 貨車両数が先ほどより少ないらしい事
② 太陽の高サが先ほどより高い事
③ 太陽の位置が順光側に回ってきたので煙に美しい陰影が出にくい事
④ 当然気温も上がってきている事
から見て普通に撮ったのでは「ゴミ」(見劣りするので意味のない写真)になるかもしれません。
有名なテッド・タルボット氏は曇った日は撮らないので有名です。
理由を聞くと日本語で 「ゴミ」 と一言、ニヤリと笑います。
超ベテランの刺激的な一言です。

14:50 先ほど後補機だったJS8358が本務機です。

14:51 後補機の懸命の後押し

14:51 先ほど本務機だったJS6204が後補機です。

14:53 行ってしまいました。この地点も電線が線路を横断している地点です。

15:03 C地点付近です。呑気にしていたので意外にぎりぎりでした。

15:04 振り向くとコンクリート橋があります。

15:05 コンクリート橋の下、水が出たときは川になるのでしょうが、タイヤの跡があります。

15:06 神谷武志さんは「Sカーヴ」と、気にしていました。↓地図のL地点かなと思います。
まさか鉄塔に・・・?

MAP1

MAP2

15:45 露天掘りを臨むF地点に来ました。大きな立て看板があるので判ります。

15:59 ズリ捨て列車が西站に向かってやってきました。

15:59 同じ列車の後追いです。複線であることを見ても判るように列車密度は高いです。
我々は天山山脈をバックに撮れる順光側に行きたいと希望しました。
陳さんは「そういう場所は知っているがあの場所は良くない」と言います。
陳さんの言うには、哈密の露天掘りは北側の南向き斜面は「急」で、南側の北向き斜面は「緩い」ので、南側から臨むと最下段まで見えないと言うのです。
「連れて行った人はがっかりしていました」
と言います。
でも、我々は「行く価値がある」と判断しました。
20年以上ガイドといつもこのようなやりとりをしてきました。
これまでも先人やガイドが見落とした、或いは価値を見いださず見捨てた場所でちょっと光る写真をゲットしてきました。
我々は百戦錬磨です。
今回もおそらくそうなります。
これまでもそういう点で色々なガイドが驚いて「あなたたちはベテランですね」と言います。
陳さんも我々をちょっと見くびっています。
もう一点感じたのは、超売れっ子の陳さんは休む間のないガイド行きで疲労がピークに来ていたと思います。我々もこの日は少し気を遣いました。

16:34 5番線を行くジョルダン車です。数秒おきに空転を繰り返しながらゆっくり進みます。
順光側に回り込むため踏切に来たところ、5番線にジョルダン車が入っていました。
行きがけの駄賃としてまずこれを狙う事にします。
四駆車ですから踏切から4番線と5番線の間に踏み込みました。(三道嶺では四駆は必須です)
荒れ地を走るうちにスタック!
陳さんの運転も拙かった。
この時はピークに達した「疲れ」と、
「聞き分けのない奥井・井門組」にがっかりして投げやりになっていたのだと思います。
窮地に陥った四駆を見捨てて徒歩で少し接近して撮ったのが上の写真です。

16:38 半砂漠という感じの地面ですから一時はどうなるかと心配しましたが、デフロックのやり方が判って無事脱出しました。
踏切に戻り、H地点、A地点を通過して、四駆を利して西站~東站線の「半踏切」(ほとんど線路乗り越し)を通って露天掘りを目指します。

17:23 順光でなおかつ天山山脈をバックに撮れるG地点にやってきました。
おかしな列車が停まっています。
私は古いディズニー映画(もしやダンボ?)に出てくるサーカス列車を連想しました。
機械の修理などに駆け回るサービス列車なのでしょう。

17:25 「温泉街とイモン」 なるほど露天掘り手前側の列車は煙しか見ません。

17:27 サーカス列車の先頭には上游が付いていました。

17:48 「露天掘り」「天山山脈」「走行中の列車3本」が入った写真を撮る事が出来ました。
最深部の露出した石炭層もちゃんと写っています。

18:11 ズリ捨て列車の夕陽バックを狙うべくH地点に参りました。
まだ太陽が高かったのですがいきなり801番線に列車が入ってきました。
ビデオのセットが精一杯でスチルカメラを取りに行く余裕が無く、腰のコンデジで撮りました。
1番線だか3、4番線だかにも列車が走っていて少々邪魔です。

18:12 邪魔者が居なくなったこの辺りの写真の方がまだ良いでしょう。

18:47 地平線近くはもやってしまい結局夕陽は綺麗に出ませんでした。天山山脈は少し赤くなっています。

19:11 ホテルに入ります。三道嶺市街の三和賓館です。

19:17 フロント(奥井さんのカメラは常に一瞬の隙を突く!)

19:19 奥井さんの部屋、市街地側、まだ電気を点ける前? 否、わざわざ消して撮影でしょう。

19:25 井門の部屋、中庭側。2人とも大量に充電が必要(私は充電器4個)なのでシングル?×2です。

19:26 洗面所です。当然風呂はありません、シャワーです。

19:44 夕食に行きます。しゃぶしゃぶにしました。

19:47 「清潔」に気を遣った食器セット

19:58 陳さんが一気に全部投入しようとしているのは味付き牛肉です。
主力となる羊肉も薄く切れていないので個性的なしゃぶしゃぶでした。
陳さんは「しゃぶしゃぶは東北地方が美味しいョ」としゃぶしゃぶに反対していましたが、我々には普通で美味しいモノよりも「そこそこ」でも「後で話の種になる食物」に出会うかどうかが重要です。

19:58 これは「えのきだけ」です。長さはお箸と同じくらいです。

20:01 麺を先に入れてしまうのでびっくりしましたが、麺ではなく高野豆腐とこんにゃくでした。
左から羊肉、エノキ、コンビーフ?、こんにゃく、冬瓜、高野豆腐、中国野菜、ジャガイモ。

20:35 お姉さんに撮って貰いました。ここにはもちろん運転手さんも居ます。

20:56 我々4人の戦跡です。陳さんは辛いのは得意じゃないようです。電磁調理器ですね。

21:32 この時間までつつきながら飲んでいたわけです。ストロボに光ったのは白い息?

21:35 ホテル帰還。
フロントのお姉さん達は「いっしょうけんめい」写真から逃げようとします。その姿をわざと狙った写真です。
一人は椅子を降りてカウンターの中に這いつくばりました。もう一人は恥ずかしくてそこまでは出来ません。

22:45 10万円/1人というガイド料金を払いつつ明日の打ち合わせ&宴会の続きin奥井部屋。
「料金」には烏魯木斉から先の全ての交通費、宿泊費、三道嶺地区撮影料等々の他に瀋陽~北京~烏魯木斉~哈密の陳さんの往復交通費を二人で割ったものが含まれます。
明日はこのホテルも引き払うので7:20起床、8:00出発という事に致します。
夜明け頃、柳樹泉線に列車が有るらしいです。朝一は南站へ行ってその情報を確かめることから始める事にしました。
西站も良いのですが、今日そこそこ撮ったし、客レは暗すぎますので「違う朝」にしようというわけです。

14:12 南站から北方の一坑二坑(北站)に向かう線を狙うD地点です。
この線では珍しい(全て逆向きですが)後補機付列車がやってきました。
一坑二坑同時に空貨車を送り込もうという「こういう列車」がたまに有るのだそうです。
線路と平行に続いていた電柱の列が一坑二坑の方向にまっすぐ向かうために線路を横切る辺りです。
機関車の向きは全て南站(或いは洗煤所、東站、西站)方向を向いています。
この線は、積車(重車)はカマが前向きで牽いて来ますが「下り込み」です。
此処よりも北側、カーブに近い位置で撮影するのが一般的かもしれません。
我々がこの位置取りをしたのは望遠で山を少し引き寄せて後追いをする為です。

14:13 上游型SY1729です。
煙突の長さのせいか「気が狂いそうな」素晴らしいブラスト音です。
ビデオカメラの向きが、最初から後追いしか眼中にない我々の心中を示しています。

14:14 そして建設型JS8053。上游とは音色が違う凄まじいブラスト音です。
この音の迫力は日本国内の保存機はもちろん蒸機現役時代と比べても桁違いです。
柳樹泉線とは違うカマが運用に入っています。

14:14 僅かな追い風が驚くべき幸運を我々に運んできました。後追いじゃないみたいです。 (このブログの読者は全てを知ったわけですが)

14:17 全力走行は延々続きます。
我々は「この線」に関しては「もう考える必要がなくなり」ました。
「カーヴを過ぎるところまで力行してくれ」と乗務員にお願いに行く必要も無くなったのです。
「天山山脈見え」
「2台運転」
「僅かな追い風」
という3重のラッキーに「帰りに飛行機が落ちなきゃいいナ」と、怖くなってしまいましたが・・・「やっぱり神様は代償を要求してきたのかナ」と思います。

14:47 光学式エクステンダーを入れて34倍撮影で残りテープを消化し、新しいテープに交換し、再び「本番」に備える井門です。
再びB地点ですが、奥井の提案で「右カーヴで機関車が頭を振ったところを撮ろう」と言うことに一決しました。

14:50 これを狙ったわけです。
① 貨車両数が先ほどより少ないらしい事
② 太陽の高サが先ほどより高い事
③ 太陽の位置が順光側に回ってきたので煙に美しい陰影が出にくい事
④ 当然気温も上がってきている事
から見て普通に撮ったのでは「ゴミ」(見劣りするので意味のない写真)になるかもしれません。
有名なテッド・タルボット氏は曇った日は撮らないので有名です。
理由を聞くと日本語で 「ゴミ」 と一言、ニヤリと笑います。
超ベテランの刺激的な一言です。

14:50 先ほど後補機だったJS8358が本務機です。

14:51 後補機の懸命の後押し

14:51 先ほど本務機だったJS6204が後補機です。

14:53 行ってしまいました。この地点も電線が線路を横断している地点です。

15:03 C地点付近です。呑気にしていたので意外にぎりぎりでした。

15:04 振り向くとコンクリート橋があります。

15:05 コンクリート橋の下、水が出たときは川になるのでしょうが、タイヤの跡があります。

15:06 神谷武志さんは「Sカーヴ」と、気にしていました。↓地図のL地点かなと思います。
まさか鉄塔に・・・?

MAP1

MAP2

15:45 露天掘りを臨むF地点に来ました。大きな立て看板があるので判ります。

15:59 ズリ捨て列車が西站に向かってやってきました。

15:59 同じ列車の後追いです。複線であることを見ても判るように列車密度は高いです。
我々は天山山脈をバックに撮れる順光側に行きたいと希望しました。
陳さんは「そういう場所は知っているがあの場所は良くない」と言います。
陳さんの言うには、哈密の露天掘りは北側の南向き斜面は「急」で、南側の北向き斜面は「緩い」ので、南側から臨むと最下段まで見えないと言うのです。
「連れて行った人はがっかりしていました」
と言います。
でも、我々は「行く価値がある」と判断しました。
20年以上ガイドといつもこのようなやりとりをしてきました。
これまでも先人やガイドが見落とした、或いは価値を見いださず見捨てた場所でちょっと光る写真をゲットしてきました。
我々は百戦錬磨です。
今回もおそらくそうなります。
これまでもそういう点で色々なガイドが驚いて「あなたたちはベテランですね」と言います。
陳さんも我々をちょっと見くびっています。
もう一点感じたのは、超売れっ子の陳さんは休む間のないガイド行きで疲労がピークに来ていたと思います。我々もこの日は少し気を遣いました。

16:34 5番線を行くジョルダン車です。数秒おきに空転を繰り返しながらゆっくり進みます。
順光側に回り込むため踏切に来たところ、5番線にジョルダン車が入っていました。
行きがけの駄賃としてまずこれを狙う事にします。
四駆車ですから踏切から4番線と5番線の間に踏み込みました。(三道嶺では四駆は必須です)
荒れ地を走るうちにスタック!
陳さんの運転も拙かった。
この時はピークに達した「疲れ」と、
「聞き分けのない奥井・井門組」にがっかりして投げやりになっていたのだと思います。
窮地に陥った四駆を見捨てて徒歩で少し接近して撮ったのが上の写真です。

16:38 半砂漠という感じの地面ですから一時はどうなるかと心配しましたが、デフロックのやり方が判って無事脱出しました。
踏切に戻り、H地点、A地点を通過して、四駆を利して西站~東站線の「半踏切」(ほとんど線路乗り越し)を通って露天掘りを目指します。

17:23 順光でなおかつ天山山脈をバックに撮れるG地点にやってきました。
おかしな列車が停まっています。
私は古いディズニー映画(もしやダンボ?)に出てくるサーカス列車を連想しました。
機械の修理などに駆け回るサービス列車なのでしょう。

17:25 「温泉街とイモン」 なるほど露天掘り手前側の列車は煙しか見ません。

17:27 サーカス列車の先頭には上游が付いていました。

17:48 「露天掘り」「天山山脈」「走行中の列車3本」が入った写真を撮る事が出来ました。
最深部の露出した石炭層もちゃんと写っています。

18:11 ズリ捨て列車の夕陽バックを狙うべくH地点に参りました。
まだ太陽が高かったのですがいきなり801番線に列車が入ってきました。
ビデオのセットが精一杯でスチルカメラを取りに行く余裕が無く、腰のコンデジで撮りました。
1番線だか3、4番線だかにも列車が走っていて少々邪魔です。

18:12 邪魔者が居なくなったこの辺りの写真の方がまだ良いでしょう。

18:47 地平線近くはもやってしまい結局夕陽は綺麗に出ませんでした。天山山脈は少し赤くなっています。

19:11 ホテルに入ります。三道嶺市街の三和賓館です。

19:17 フロント(奥井さんのカメラは常に一瞬の隙を突く!)

19:19 奥井さんの部屋、市街地側、まだ電気を点ける前? 否、わざわざ消して撮影でしょう。

19:25 井門の部屋、中庭側。2人とも大量に充電が必要(私は充電器4個)なのでシングル?×2です。

19:26 洗面所です。当然風呂はありません、シャワーです。

19:44 夕食に行きます。しゃぶしゃぶにしました。

19:47 「清潔」に気を遣った食器セット

19:58 陳さんが一気に全部投入しようとしているのは味付き牛肉です。
主力となる羊肉も薄く切れていないので個性的なしゃぶしゃぶでした。
陳さんは「しゃぶしゃぶは東北地方が美味しいョ」としゃぶしゃぶに反対していましたが、我々には普通で美味しいモノよりも「そこそこ」でも「後で話の種になる食物」に出会うかどうかが重要です。

19:58 これは「えのきだけ」です。長さはお箸と同じくらいです。

20:01 麺を先に入れてしまうのでびっくりしましたが、麺ではなく高野豆腐とこんにゃくでした。
左から羊肉、エノキ、コンビーフ?、こんにゃく、冬瓜、高野豆腐、中国野菜、ジャガイモ。

20:35 お姉さんに撮って貰いました。ここにはもちろん運転手さんも居ます。

20:56 我々4人の戦跡です。陳さんは辛いのは得意じゃないようです。電磁調理器ですね。

21:32 この時間までつつきながら飲んでいたわけです。ストロボに光ったのは白い息?

21:35 ホテル帰還。
フロントのお姉さん達は「いっしょうけんめい」写真から逃げようとします。その姿をわざと狙った写真です。
一人は椅子を降りてカウンターの中に這いつくばりました。もう一人は恥ずかしくてそこまでは出来ません。

22:45 10万円/1人というガイド料金を払いつつ明日の打ち合わせ&宴会の続きin奥井部屋。
「料金」には烏魯木斉から先の全ての交通費、宿泊費、三道嶺地区撮影料等々の他に瀋陽~北京~烏魯木斉~哈密の陳さんの往復交通費を二人で割ったものが含まれます。
明日はこのホテルも引き払うので7:20起床、8:00出発という事に致します。
夜明け頃、柳樹泉線に列車が有るらしいです。朝一は南站へ行ってその情報を確かめることから始める事にしました。
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