拝啓 井門義博です
拝啓 井門義博です
サッカーの応援に行く女性が心配です
14年06月08日 02:50:00 | 政治・経済私自身のサッカーに対する興味は「中の下」~「下の上」位でしょうか・・・
そんな事とは関係のない情報を先日聞いてしまいましたので心配です。
2010年南アフリカでワールドカップが開催された時の話です。
南アフリカでは処女と性交すると自身のAIDSを払拭できるという迷信(10年前で30%程度、現在でも15-20%の国民がこの迷信を信じているという関係団体の調査結果もある)が横行しており、幼児に対する暴行事件が後を絶たないということです。
http://www.ajf.gr.jp/lang_ja/db-infection/2002042401.html
http://seesaawiki.jp/book-wiki/d/%A5%A2%A5%D5%A5%EA%A5%AB%A4%CE%BC%F6%BD%D1%A1%A6%CC%C2%BF%AE
そしてもうひとつ、東洋人の女性とSEXするとAIDSを払拭できるというのもあるそうです。
そう信じているAIDSに苦しむ男性(人口の30%以上がHIV感染者)が東洋から来たうら若き日本女性に襲いかかったと言います。
そして
「エイズ患者が少女をレイプするのは犯罪にならない」などという妄言も、はびこっているというのです。
白昼だろうと何処だろうと救助されるまで何十人という黒人男性に蹂躙され、しかも相手は全員がAIDS患者というのだから恐ろしいです。
伝え聞いた話は、それはそれは悲惨だったという事なのです。
外国に於いてはサッカーというスポーツには「社会の底辺」と言う言葉がどうしてもかぶってきてしまいます。
(これまでご存知でなかったら知っておいた方が良いと思います)
(日本のサッカー少年、サッカー選手、サッカーファンを見てそんなところは一切ないですが・・・だから知っておいた方がいいと思うのです)
自分がたまたま好きになったスポーツがパブリックスクールで発祥してジョンブルのスポーツと呼ばれるラグビー、「支配者層」のスポーツとして広く認められており、主に上~中流階級に属する人々によってプレーされるイメージが強いです。
アイビーリーグというものはご存知でしょうか
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0
何のリーグか? 答えはラグビーなのです。
ラグビーの試合は他の多くのスポーツと違って観戦するときは「鳴り物」楽器は禁止、両チームの応援者は混じって座り、声援と拍手以外は禁止です。
ノーサイド後はアフターマッチファンクションと呼ばれる両社混じっての食事会が行われるというスポーツです。
海外における「サッカー」は、まず観客の質という点だけ見ても厳しい評価にならざるを得ないです。
日本ではその両者(両観客)に差が有るという感じを持ちませんが、外国に感染いや観戦に行くとなったら日本国内の常識は通用しないと考えていた方が良いと思います。
もし近くにブラジルに観戦に行かれる女性が居られるならば重々注意して、夜間の外出などもってのほかであるという事を念押ししておくべきかなと思います。
観光に行っているのではない事も肝に銘じておく必要があると思います。
ともかく心配です。
そんな事とは関係のない情報を先日聞いてしまいましたので心配です。
2010年南アフリカでワールドカップが開催された時の話です。
南アフリカでは処女と性交すると自身のAIDSを払拭できるという迷信(10年前で30%程度、現在でも15-20%の国民がこの迷信を信じているという関係団体の調査結果もある)が横行しており、幼児に対する暴行事件が後を絶たないということです。
http://www.ajf.gr.jp/lang_ja/db-infection/2002042401.html
http://seesaawiki.jp/book-wiki/d/%A5%A2%A5%D5%A5%EA%A5%AB%A4%CE%BC%F6%BD%D1%A1%A6%CC%C2%BF%AE
そしてもうひとつ、東洋人の女性とSEXするとAIDSを払拭できるというのもあるそうです。
そう信じているAIDSに苦しむ男性(人口の30%以上がHIV感染者)が東洋から来たうら若き日本女性に襲いかかったと言います。
そして
「エイズ患者が少女をレイプするのは犯罪にならない」などという妄言も、はびこっているというのです。
白昼だろうと何処だろうと救助されるまで何十人という黒人男性に蹂躙され、しかも相手は全員がAIDS患者というのだから恐ろしいです。
伝え聞いた話は、それはそれは悲惨だったという事なのです。
外国に於いてはサッカーというスポーツには「社会の底辺」と言う言葉がどうしてもかぶってきてしまいます。
(これまでご存知でなかったら知っておいた方が良いと思います)
(日本のサッカー少年、サッカー選手、サッカーファンを見てそんなところは一切ないですが・・・だから知っておいた方がいいと思うのです)
自分がたまたま好きになったスポーツがパブリックスクールで発祥してジョンブルのスポーツと呼ばれるラグビー、「支配者層」のスポーツとして広く認められており、主に上~中流階級に属する人々によってプレーされるイメージが強いです。
アイビーリーグというものはご存知でしょうか
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0
何のリーグか? 答えはラグビーなのです。
ラグビーの試合は他の多くのスポーツと違って観戦するときは「鳴り物」楽器は禁止、両チームの応援者は混じって座り、声援と拍手以外は禁止です。
ノーサイド後はアフターマッチファンクションと呼ばれる両社混じっての食事会が行われるというスポーツです。
海外における「サッカー」は、まず観客の質という点だけ見ても厳しい評価にならざるを得ないです。
日本ではその両者(両観客)に差が有るという感じを持ちませんが、外国に感染いや観戦に行くとなったら日本国内の常識は通用しないと考えていた方が良いと思います。
もし近くにブラジルに観戦に行かれる女性が居られるならば重々注意して、夜間の外出などもってのほかであるという事を念押ししておくべきかなと思います。
観光に行っているのではない事も肝に銘じておく必要があると思います。
ともかく心配です。
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