拝啓 井門義博です

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台湾社員旅行(2)鼎泰豊

13年02月08日 17:02:00 | 喰いだおれ
夕食に出発致します。 夕食は鼎泰豊(けんたいほう)

http://www.dintaifung.com.tw/jp/default.htm

台湾>食道楽>小籠包→鼎泰豊です。


先程と同じ大型バスで出発。


夜店街の前を通ります。


鼎泰豊の店の前ではマスコットが記念写真の相手を務めています。

鼎泰豊は超人気店です。 予約は一切出来ません。 海外からの団体旅行も店頭で並ばなければなりません。

ひまわりを掲げた松本薫(←野獣)は我等がガイドの林(りん)さんです。


呼ばれて中に入りました。 11人と普通の4人掛けテーブル(私と団長と(株)中国料理井門の2人)に分かれました。


台湾ビールは全く無難です。


テーブルセット(←外食産業用語)


醤油、醋(お酢)、辣油。


乾扁四季豆

http://www.tabitabi-taipei.com/club/cooking/10006.php


今日のメニューです。 既に出た乾扁四季豆はボールペンでチェックされています。

鮮魚蒸し餃子×2個は格子先生(チェック柄を着た私の事?)が蝦蟹がニガテなので代用品です。 蝦の点心は3個ずつになっています。


最初の蒸籠(せいろ)がやってきて、スタッフが醋や辣油を調合してくれています。


小籠包20個です。


小籠包! 今まで出会ったことがない小籠包です。 美味しい。

特徴は皮です。

薄くて強い。

中が透けてたまったスープが見える・・・薄くて柔らかいので大きく撓む、だけど破れないので確実に小籠包を楽しめます。

日本の小籠包は例外なく皮が弱くてレンゲに乗せて口に運ぶのが奨励されるほどですが、此処では誰もそんな事はしていません。


鮮魚蒸餃が来ました。


1人で頂きます。


空心菜です。


来たな! 蝦肉餃子と蝦仁焼売! 私以外の3人が成敗してくれる。


菜肉蒸餃(手前側)


一個は既に此処に来ているのでした。


酸辣湯(すーらーたん)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%B8%E8%BE%A3%E6%B9%AF


肉絲蛋炒飯。


11人テーブルを見に行きます。


盛り上がっています。 おやっ!何か蒸籠が届きました。


これです。 豆沙小包。

兎も角美味しかった。

清潔感、行き届いた感じは日本の一流店に引けを取るところは一切無い感じです。

(日本の鼎泰豊は全然たいしたことはないそうです)


1階へ降ります。 階段の途中に料理長、点心長、ホール責任者の挨拶でしょうか。 いや、スタッフの紹介か?


春節時の営業時間の案内です。 そう言えば今日辺りが春節でしょうか。


一階の様子です。

一階は殆どスペースがないです。


林さんはバスを呼び寄せます。 (結果、少し移動してバスを迎えに行く事になります)

連絡を取り合う間に鼎泰豊の店の写真を撮っておきます。


近くのバス停でバスの写真も撮ってみます。


日薬本舗

http://toyotajoken.i-ra.jp/tag%E6%97%A5%E8%96%AC%E6%9C%AC%E8%88%97


地下鉄東門站の入口。 こんなに路面から上げないと危ないほど水が出ることがあるという事でしょうか。


有料駐輪スペースでしょうか。 バイク?


家具屋。


洋服屋?


不動産屋。


宝石屋? (ジュエリーという感じではない)


洋服の青山。


向こうのビルの2階はじゃぶしゃぶ屋。


中華料理屋。

向こうに吉野家らしき姿も。

此処でバスに乗り夜市見物に向かいます。








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